その正確な音に、音楽クリエーターたちが驚いた。


オノ
セイゲン

片寄明人

木住野
佳子

佐久間
正英

鈴木重子

高木 完

福田進一

古澤 巌

村治佳織

屋敷豪太
オノ セイゲン レコード制作家/作曲家
レコーディングされた音楽をつくるにはスピーカーが必要です。
好き嫌いではなく、精密で客観的な音の判断にECLIPSE TDシリーズスピーカーより優れたものはありません。

プロフィール(Ono Seigen)

1987年、川久保玲から「洋服が奇麗に見えるような音楽を」という依頼により洋服のために作曲した「コム デ ギャルソン/オノ セイゲン」(SACDサラウンドで登場)など作曲家として45枚のアルバムを発表。録音プロデューサー/エンジニアとしてもアート・リンゼイ、ジョン・ゾーンからマイルス・デイビス、渡辺貞夫、加藤和彦、坂本龍一、LYNXまで多数のアーティストを手掛ける。

ホームページ/http://www.saidera.co.jp

片寄 明人 音楽プロデューサー/ミュージシャン
スタジオで創り上げた音を自宅で確認したいときの必需品です。

プロフィール(Katayose Akito)

1995年、Great 3のボーカル&ギターとしてデビュー。
現在まで7枚のアルバムをリリース。高い音楽性と個性で、日本のミュージックシーンに確固たる地位を築いている。2000年には単身渡米。トータス、ザ・シー・アンド・ケーク、ウイルコのメンバーらと、初のソロアルバム "Hey Mister Girl!"を制作。2005年にはショコラとChocolat & Akitoを結成。同年アルバム 「Chocolat & Akito」を2007年にセカンド・アルバム「Tropical」をビクターよりリリース。
近年は新進プロデューサーとしても活躍。「フジファブリック」、「GO!GO!7188」、「サクラメリーメン」、「ザマギ」などを手がけている。

ホームページ/http://www.great3.com/akito/

木住野 佳子 ピアニスト/コンポーザー/アレンジャ−
生の音を忠実に再現してくれる。音楽家にとって最高のパートナーであるECLIPSE TDシリーズの小型スピーカーは、日常の音をプロの音に変えてくれます。

プロフィール(Kishino Yoshiko)

東京都生まれ。桐朋学園大学音楽学部卒業、新たな方向性をジャズに求め95年、名門レーベルGRPより日本人初のアーティストとして世界デビューを飾る。以降、日本だけではなくニューヨークをはじめ、海外でも演奏活動を行い、人気・実力ともにトップアーティストとしての地位を築き、クラシックアルバムを含み、通算10数枚のCDをリリース。
現在は、ソロ、ジャズトリオ、ボサノヴァユニット、ストリングスとの共演などの他、映画音楽やTV-CMの作曲・編曲・演奏など、ジャンルを超えた多様な音楽性での活動を展開している。

ホームページ/http://www.kishino.net/html/all.html

佐久間 正英 音楽プロデューサー
コンパクトだけど、自然で抜けの良い音なので、メインスピーカーと して十分に使える。

プロフィール(Sakuma Masahide)

1952年 3月1日、東京生まれ。1975年、「四人囃子」にベーシストとして参加。これを機に作曲・編 曲家としての個人活動も開始。 1979年、「P-MODEL」のファーストアルバムをブロデュース。以後、プロデューサーとしての活動も開始。数多くの音楽制作に関わる一方、プロデューサーとしての活躍は広く知られるところである。
代表的なアーティストとして「GLAY」や「BOOWY」、「Street Sliders」、「UP- BEAT」、「Blue Hearts」、「エレファント・カシマシ」等、多くのロックバンド、ソロアーティストを手掛ける。

ホームページ/http://www.masahidesakuma.net/

鈴木 重子 ヴォーカリスト
私の生の声を、これほどナチュラルに再現してくれるスピーカーをほかに知りません。

プロフィール(Suzuki Shigeko)

静岡県浜松市出身。東京大学法学部卒業。東京大学法学部在学中に本格的にボサノヴァ、ジャズヴォーカルを習う。司法試験に挑戦しながら、ジャズクラブにて活動をつづけ、1995年名門ニューヨーク「ブルーノート」で日本人ヴォーカリストとして初めて出演、評判となる。同年1stアルバム「プルミエール」でBMGビクターよりメジャーデビュー。
以降、音楽を中心に精力的に活動をし、1998年 映画「火星のわが家」に主演、女優デビューを果たす。2000年の 5thアルバム「ジャスト・ビサイド・ユー」では日本ゴールドディスク大賞「ジャズ・アルバム・オブ・ザ・イヤー」を受賞。2007年6月新アルバム「LOVE」をリリース。現在は、TV・ラジオ出演、エッセイ執筆など、ジャンルを超えたコミュニケーターとしても多様な活動を展開している。

ホームページ/http://www.ozawamusic.co.jp/

高木 完 音楽プロデューサー/アーティスト/DJ
ECLIPSE TDシリーズスピーカーに出会って、久々にアルバムをいろいろ聴き返してみたくなりました。

プロフィール(Takagi Kan)

10代の頃パンク・バンド、FLESHに参加。81年〜84年にかけて東京ブラボーで活動。岡野ハジメも参加しバンドとしての盛り上がりを見せる傍ら新宿ツバキハウスでDJを始めるのもこの時期。84年東京ブラボー解散。手塚眞監督の映画『星くず兄弟の伝説』に出演。このあたりからパンクからヒップホップへ傾倒し、85年ヤン富田に誘われ、いとうせいこうのサポートでラップを始める。
86年には藤原ヒロシとのユニット、タイニー・パンクスが本格始動、同時に次々とクラブがオープンしまさにブームの火付け役であり渦中の人となる。88年には日本初のヒップホップ・レーベル、メジャー・フォースを中西俊夫、屋敷豪太、KUDO、藤原ヒロシらと設立。スチャダラパーのデビュー作『スチャダラ大作戦』のプロデュースを成功させた後、91年に初のソロ作『フルーツ・オブ・ザ・リズム』をEPIC/SONYよりリリース。以後アルバムを4枚リリースする。
リミックス、プロデュースは多岐、多数。パンク出身から日本のヒップホップ牽引者の1人としてシーンを盛り上げると同時にその両方の精神とスタイルを以って独自の高木完スタイルを築いている。


福田 進一 ギタリスト
私は初期モデル512について「レコーディングに使用している弦の違いまで非常に正確に再現する。大したものだと。」と語った記憶がある。あれから数年、コンパクトなTD307IIシリーズは繊細な音色を確認、判断するのにより最適な形に進化した。今後、我々レコーディング・アーティストにとっての必須アイテムとなるだろう。

プロフィール(Fukuda Shinichi)

大阪生まれ。パリ・エコール・ノルマル音楽院を首席で卒業。イタリア・キジアーナ音楽院で最優秀ディプロマを受賞する。1981年パリ国際ギターコンクール優勝。国内外で輝かしい賞歴を重ね、欧米の主要都市に招かれリサイタルを開催。
デュトワ指揮NHK交響楽団等メジャーオーケストラとの協奏曲、ジャンルを超えた一流ソリストとの共演は常に話題を集め、絶賛を博している。19世紀ギター音楽から現代音楽まで斬新でボーダレスな活動は世界的な評価を獲得している。また、教育者としての活動も積極的に行い、門下からは村冶佳織・鈴木大介・大萩康司等未来のギター界を担う逸材を輩出している。

福田進一公式ブログ/http://cadenza-f.seesaa.net/

古澤 巌 ヴァイオリニスト
初代から愛用しています。
これならカラオケでスタジオ外の番組中のライブ対応も出来るかも!

プロフィール(Furusawa Iwao)

東京生まれ。3歳半でヴァイオリンを始め、同年ステージに立つ 。学生コンクール中学生の部第一位、日本音楽コンクール第一位受賞。桐朋学園大学を主席で卒業後、フィラデルフィアの世界最高のカーティス音楽院でディプロマ取得。ロンドン、パリ、ザルツブルグでミルシテイン、ヴェーグ、ギトリスから19世紀から伝えられるヴァイオリンの秘技を学ぶ。
86年夏、葉加瀬太郎と運命の出会いから共にバンドを結成、現在の活動の礎となる。90年代はJTのCM他、外国人バンド「タイフーン」などを次々に発表、大ホールだけで年間150公演を行う。アルバムでの共演を含め、ジャズヴァイオリンの巨星グラッペリ、世界最高のギターデュオのアサド兄弟、そしてヨーヨーマなどと共演。そして2006年、葉加瀬太郎率いる「ハッツ」レーベルに移籍、自由奔放なステージを展開している。

ホームページ/http://hats.jp/index2.htm

村冶 佳織 ギタリスト
どんなジャンルの音楽でも録音された場所の雰囲気や空間性を忠実に再現してくれる。
ありのままの音を聴かせてくれるECLIPSE TDシリーズスピーカー。私の音楽生活のマストアイテムになりそうだ。

プロフィール(Muraji Kaori)

東京都出身。福田進一に師事。89年、ジュニア・ギターコンテストにおいて最優秀賞を受賞。91年、学生ギターコンクールにおいて、全部門通じての最優秀賞を受賞。92年ブローウェル国際ギターコンクール(東京開催)及び東京国際ギターコンクール優勝。93年、津田ホールにてデビューリサイタルを行う。続いてデビューCD「エスプレッシーヴォ」をリリース。95年、第5回出光音楽賞を最年少で受賞。96年、村松賞受賞。同年5月、イタリア国立放送交響楽団の定期演奏会に招かれ、本拠地トリノにおいて共演、ヨーロッパ・デビューを飾る。97年よりパリのエコール・ノルマルに留学、アルベルト・ポンセに師事。99年、エコール・ノルマル卒業と同時に帰国。以後、積極的なソロ活動を行う。
03年11月には、英国名門クラシックレーベルDECCA(デッカ)と日本人としては初のインターナショナル長期専属契約を結び、第1弾「トランスフォーメーション」(04/05)は第19回日本ゴールドディスク大賞クラシック・アルバム・オブ・ザ・イヤー<洋楽>を受賞。その後も第2弾『リュミエール』(05/06)、第3弾『ライア&ソネット』(06/07)のほか、06年にDVD「コスタリカ」が発売され、07年4月にはミニ・アルバム&DVD『アマンダ』をリリース。
06年1月からJ-WAVE(FM)「MITSUBISHI JISHO CLASSY CAFE´」で番組パーソナリティとして、07年1月からはミキモトのイメージキャラクターとして活躍するなど、幅広い分野で活躍している現在最も注目されているギタリストである。
※()内の数字は日本発売年/世界発売年

ホームページ/http://www.musicachiara.com/dulcinea/index.html
ムジカキアラ ECLIPSE TDシリーズスピーカー販売サイト/
http://www.musicachiara.com/shop/issue/speakerproto2.php

屋敷 豪太 音楽プロデューサー/ソングライター/ドラマー
とにかく目を閉じて聴き比べてみてください。このPureな音質。
そして目を開けた時にはこの小ささに驚くでしょう。
ラップトップでの作業やベッドルームなどに最適だと思います。

プロフィール(Yashiki Gota)

62年京都生まれ。82年に上京しMUTE BEATへ参加。86年MELONに加入。
87年中西俊夫、藤原ヒロシらと共にダンスミュージックレーベル「Major Force」を 設立した後88年イギリスに活動拠点を移す。89年Soul?Soul「Back to life」へ参加したことから、世界的にダンス・ミュージック・シーンの流れに強力な一石を投じたことはあまりにも有名であり“グランド・ビート”の産みの親でもある。
以降シンネ−ド・オコナ−の「Nothing Compares 2 U」やSIMPLY REDのアルバム「Stars」、その他Michael Rose, Bomb The Bass,藤井フミヤ,スガシカオetc….数々の作品に参加。ジャンルという枠組みを越えさまざまなアーティストのプロデュース、リミックスを手がけている。

ホームページ/http://www.gota.com

スピーカーラインナップ

TD712z

全てが最適にバランスされた
TDシリーズ最高峰スピーカー

TD725sw

画期的テクノロジーが可能にした
最高速サブウーファー

TD510

初代モデル512が正統進化した
ハイ・スタンダードスピーカー

TD508 II

空間を自在に創造する
スタンダードモデルスピーカー

TD508PA II

最高クラスの音質を手軽に楽しむ
スピーカー&アンプセット

TDA501 II

TDシリーズスピーカーにベスト
マッチ シンプルな専用アンプ

TD307 II

このクラスではかつてないほどの
ハイクオリティ小型スピーカー

TD307PA II

クラスを超えた音質を実現した
驚きの小型スピーカー&アンプ

TD307TH II

マルチチャンネルの理想を追求
した5.1chパッケージシステム

316SW

正確な低音域再生を実現する
小型ハイスピードサブウーファー

D6

TD510の専用として一切の
妥協を排した高音質スタンド

D3II

TD508IIの専用スタンドとして
D6と同設計の高音質スタンド

D5II

上位モデルと同様に音を追求した
TD307II専用スタンド

CB1

TD510/TD508IIを天井に
取付け可能にする専用ブラケット

生産完了のスピーカー

生産が完了したECLIPSE TD
シリーズ機種一覧